社員インタビュー

入社してから現在まで、どのような仕事を経験しましたか?
シフォンへはプログラマーとして入社しました。
入社後はMMOタイトルの立ち上げ・運営を行い、その後、Unityを用いたモバイルアプリの開発、現在はWebGLを用いたHTML5サービスの開発をしています。最近はディレクター業務にも挑戦中で、プレッシャーもありますが、それだけにやりがいのある経験ができてます。
シフォンで働いて成長したなと感じる部分はどこですか?
「分解」と「分析」です。
入社時は開発や運営の作法が分からず、多く失敗してきました。
失敗や間違いは誰でもどこかで起こりえるもので、まずそれとどう向き合うか付き合うかを考えるようになりました。
開発と運営において、モノを作るときや問題が起きたとき等、自分なりに物事を分解して単純な物に落とし込み分析し、本質を理解することで場当たり的な対応ではなく、適切な対応ができるようになったと思います。
これはシフォンならでは!というポイントはどこですか?
「開発・運営・メディアがまとまった会社」というところだと思います。
ゲームの開発、運営はもちろん、ゲームメディアの運営も行っているため、自分たちで開発・運営するだけでなく、自分たちで発信をしたり、他社の最新ゲーム情報にも常に触れられる環境は珍しいと思います。また、導入してほしい社内制度や新しい企画などを誰でも提案可能なので、働きやすい環境作りが自分たちでできるという点も他社にはないところだと思います。